クロスバイク入門計画

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ビアンキのチェレステカラーに合うグッズ

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ビアンキのチェレステカラーって綺麗ですよね。

当ブログでも何回も触れていますが、私は現在「Bianchi CAMALEONTE(ビアンキ カメレオンテ)5」に乗っているビアンキユーザーです。

カメレオンテにした理由は、美しいフォルムとチェレステカラーに惹かれたから。

正直、走行性能や走りの満足感だけで言えば「TREK 7.5FX」の方が良かったのですが、走り、デザイン、カラー、乗り心地、全てをトータルで考えたときに、ビアンキのカメレオンテに乗ってみたくなったのです。

途中でロードバイクに乗るようになり、クロスバイクが街乗りメインになったことも影響していますが、今でもカメレオンテでロングライドや峠を攻めたりしていますし、非常に満足している一台です。

ビアンキのチェレステカラーユーザーなら、チェレステカラーに合うグッズにもこだわりたいところです。
私自身、カメレオンテを購入してから、カメレオンテに合うグッズをいくつか購入して使用しています。

今回は私が使用している、チェレステカラーに合うビアンキグッズをご紹介します。

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フロントライト、バックライト(テールライト)

街乗り仕様として、以下の2つのビアンキ純正ライトを使用しています。


小型なのに発光力があり、十分目立って前方の見通しも問題ありません。
また、点滅も3段階の点滅から選べるのでお勧めです。私はフロントライトは常時点灯、テールライトは点滅の設定で使用しています。

シンプルな小型なデザインとホワイトカラーが、カメレオンテのチェレステカラーにも良く合い、フロントライト、テールライトが付くことによってフォルムを損ねることもありません。

USB接続で充電できるので、ライト自体が大きくならず電池もいりません。

レビューでは「1時間30分しかもたなかった」という意見がありますが、常時点灯で1時間30分もてば街乗りでは十分だと思います。※この大きさとUSB充電でそれ以上の点灯時間を求める方が無理な話ではないかと・・・

デザインだけでなく明るさも申し分ないので、ビアンキのチェレステカラーユーザーには、ぜひお勧めしたいフロントライトとテールライトです。

LEDストラップ

暗闇で反射する腕につけるリフレクター(ストラップ)です。

ビアンキ純正なのでストラップ自体がチェレステカラーです。

LEDストラップなので自ら発光して遠くからでも良く目立ちます。

夜の自転車に必要な光るグッズ」でも書いたとおり、自転車は横からは目立ちにくい存在なので、夜間の走行にストラップなどのリフレクターは必須です。

正直、LEDストラップは体につけるものですし、使用する時は夜の暗いときなので、チェレステカラーかどうかはあまり関係ないのですが、せっかくなのでビアンキ純正のチェレステカラーに合うストラップを使用しています。

ビアンキユーザーとしての単なるこだわりですね。

キックスタンド(サイドスタンド)

自転車を立てるために必要なキックスタンド(サイドスタンド)です。

私自身、キックスタンド(サイドスタンド)は使っていなかったのですが、最近になって購入し使うようになりました。

キックスタンド自体は無くてもなんとかなるのですが、街乗りメインだと結構不便になることがわかったからです。

キックスタンドが無いと、ちょっと停めるのにも立てかけられる壁やガードレースを探さなくてはならないし、戻ってくると自転車が倒れている、ということが結構あったので、取り付けることにしました。

クロスバイクにあれこれパーツをつけるのは、本当は気が進まないのですが、ビアンキ純正のキックスタンドなら、デザインもカラーもカメレオンテのチェレステカラーによく合うし、実際に使い始めるとキックスタンドほど便利なものはありません。

立てかけられる壁やガードレールを探す必要なく、気軽に停めておけるのが街乗りでは重要ですね。

一点、停めるときは、キックスタンドもチェーンロックを絡めてカギをかけることをお勧めします。工具を使えば簡単に取り外せてしまうので、盗難防止のためチェーンロックを絡めておくことが重要です。

今回ご紹介したグッズは、全てビアンキのカメレオンテユーザーである私自身が使用してお勧めできるグッズですので、間違いはないと思いますよ。

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